リモート税理士

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経営者の皆さん、税理士とのやり取りでストレスを感じていませんか。

\まずは動画をご覧ください/

※Youtubeに飛びます。

リモート税理士とは

経理書類の郵送、電話・メール・FAX・対面での面談など、それらのこまごまとした非生産的な時間的コストを圧倒的に軽減するサービスです。

フルリモートで税理士に相談でき、スピーディーな意思決定が可能です。

経理資料のやり取りは、Google Driveやドロップボックス等のクラウドストレージにアップロードし最新の情報を共有。

税理士がfreeeやマネーフォワード会計といったクラウド会計ソフトに入力を行い、最新の会計情報を共有します。

コミュニケーションはメールではなく、Slack(スラック)、チャットワーク、LINEなどのチャットツールにて行います。

月1回の面談はZoom、Google Meets、Microsoft Teamsなどのウェブ会議ツールによるリモート面談で行います。

リモート税理士のメリットは?

  • メリット
    その①
  • 税理士の移動時間を顧問先企業の財務分析や経営改善の提案に時間を割くことでコストパフォーマンスを大幅にアップさせることができます。
  • メリット
    その②
  • 東京で数多くの顧問をしている税理士がどこの地域の企業へも顧問税理士としていつでもサポートができ、最新の情報を収集できます。

サービス・料金の違いは?

◎税理士報酬:年額60万円(税別)

※税務相談、記帳代行、決算報酬、法定調書・年末調整、各種届出書の提出等のオプション料金込み。 ※ただし、税務調査の立ち合いに関しては、別途ご料金を頂きます。

◎売上高1億円未満・従業員10人未満 限定!!



サービス比較

旧型税理士
・税理士報酬
 年額60万円(税別)~+オプション料金
・会計ソフト
 スタンドアロン型
・資料のやり取り
 郵送or手渡し
・コミュニケーション
 対面or電話orメール
・経営相談
 訪問
・会社規模
 規模問わず
リモート税理士
・税理士報酬 ※オプション料金込み
 年額60万円(税別)のみ
・会計ソフト
 クラウド会計
・資料のやり取り
 クラウドストレージにアップロード
・コミュニケーション
 チャット
・経営相談
 オンライン会議
・会社規模
 売上高1億円未満、従業員10人未満

よくある質問

A.
リモート税理士料金をご覧ください。
A.
サービス比較をご覧ください。
A.
システムの導入に関しても可能な限り、お手伝いさせて頂きます。
インターネット操作が可能な環境でしたら簡単に導入することが可能です。
A.
メリット/
データの自動取り込み
仕訳ルールの学習機能
税理士と連携が取りやすい
データの移行やバックアップが不要
Windowsだけでなく、Macでも利用可能

デメリット/
インターネットがないと使えない
インストール型の方がサクサク操作可能
ランニングコストがかかる
A.
こちらのサイトをご覧ください。
MFクラウド https://biz.moneyforward.com/price
freee https://www.freee.co.jp/houjin/price
A.
その他のクラウドストレージに関してはお問い合わせください。
お問い合わせはこちら(eel税理士法人お問い合わせフォーム)
A.
スマホで写真を撮って頂くか、スキャンをして頂いてクラウドストレージに保存頂くことになります。
A.
別途ご料金のお見積もりをさせて頂ければと存じますので、お問い合わせください。